「パパがも一度恋をした」の第6話あらすじネタバレ|親友と再会するもストーカー問題

「パパがも一度恋をした」第6話あらすじネタバレその他

オトナの土曜ドラマ「パパがも一度恋をした」の第6話。

「パパがも一度恋をした」は涙あり笑いあり!端から見たらおっさん同士の恋愛に見えるけど…
父親はニート、母親はおっさんというへんてこファミリーの織り成す一味違った純愛(?)ストーリーです!

今回は第6話のあらすじについて一緒にみていきましょう。

前回の第5話あらすじネタバレはコチラです。

また、【全話の視聴率やキャスト一覧記事】も合わせてどうぞ!

この記事はネタバレを含むので、見たくない方はここまででストップしてくださいね。

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「パパがも一度恋をした」第6話のあらすじネタバレ

「パパがも一度恋をした」の第6話あらすじ

第5話ドラマ放送後に更新いたします!

(↓2020年3月1日更新)

親友のえみこ(紺野まひる)と再会するおっさん多恵子(塚地武雅)。

そんな中、えみこを狙うストーカー(矢野聖人)が現れる。

一方、トモが友達を山下家に呼び、友達がカレンダーを見て「強い怨念を感じます」と言う。

多恵子(本上まなみ)の実家から、タイムカプセルに入っていた中学時代の多恵子の写真と手紙が送られてきた。吾郎(小澤征悦)は制服姿の多恵子の可愛さに瞬殺される。
その手紙をトモ(福本莉子)が読むと、写真に一緒に写っていた親友のえみこ(紺野まひる)との友情について書かれていた。えみこを懐かしむおっさん多恵子(塚地武雅)。
もう一度、多恵子にえみこと会わせてあげたい!そう思った吾郎は、えみこは既に離婚しており、実家を出て今は東京で働いているという情報を元にトカレフ(塚本高史)に行方を捜してもらう。
後日、トカレフが開いた合コンに現れたえみこに、吾郎はおっさん多恵子のことを親戚のガンスケと紹介した。えみことの再会に嬉しさを噛み締めているおっさん多恵子。
吾郎はえみこに、ガンスケが多恵子だとわかるように一計を案じるが…。
そんな中、えみこを付け狙うストーカー(矢野聖人)が現れ……!?
一方、トモは山下家のキッチンに貼られたカレンダーのとある日付に書かれている○印を発見し…。

多恵子の青春の日々が明らかに!友情も見た目じゃない!親友だからこそわかる本当の気持ち。深い友情にほっこりする第6話。

引用元:フジテレビ公式HP

「パパがも一度恋をした」の第6話ネタバレ

第6話ドラマ放送後に更新いたします!

(↓2020年3月8日追記)

山下吾郎(小澤征悦)は朝から反復横跳びをしながら、大切なのは見た目じゃなく中身だと言い聞かせる。

前回の話で多恵子にそっくりなミクに心が揺れ動いてた吾郎。そのことを反省しながら反復横跳びで「多恵子ーーー」と叫びながら精神統一する。

「ママの制服姿かわいいな~」とトモは2人の制服姿の女の子が写る一枚の写真を眺めている。
その写真をみて吾郎は「わっふぉーーーー!」と腰を抜かす。

「なんだこれは。こんな神写真見たことないぞ。可愛い~」と制服姿の多恵子をまじまじと嬉しそうにみる吾郎。

多恵子の中学時代の写真と手紙が入ったタイムカプセルが実家から送られてきた。

トモがタイムカプセルに入っていた手紙を読み始める。おっさん多恵子(塚地武雅)は30年前に校庭に埋めたタイムカプセルの手紙を嬉しそうに聞く。

手紙には「えみこちゃん」と毎日一緒に遊んでいるということが書かれていた。

「えみこちゃん?」と首をかしげるトモ。えみこ(紺野まひる)という親友が中学時代にいたと懐かしそうに言うおっさん多恵子。

写真に一緒に写っていたのが親友のえみこ。えみこが地元の人と結婚してお祝いしたときが最後に会った日だと知る吾郎。

「今どうしてるのかな~?」と言うおっさん多恵子に、「会いに行こう」と提案する吾郎。

「会いたくないか?」という吾郎に「会いたいですけど・・・」と遠慮がちに言うおっさん多恵子。
「会いに行こう」と強引な吾郎はおっさん多恵子とともにえみこの家に行こうと多恵子の地元の駅に行く。

「こんな姿だし・・・」と心配するおっさん多恵子に「準備はしてある。」と言って手作りの多恵子の顔マスクを見せる。

そこへ「おまえら何してるんだ。」と持田十郎(山田明郷)が通りかかる。

手作り多恵子お面をつけた吾郎が「多恵子です♡」と言うも、十郎にすんなりお面をとられ「実は吾郎です。」と真顔で答える。

多恵子の実家の庭で筋トレ中の十郎に「おとうさん、これ装着します?」とお面を持って聞く吾郎に「せんわ」と拒否。

「(多恵子のお面を作る)情熱をもう少し就活に向けられんのか?」という十郎に「多恵子への情熱に勝るものはありません」と早口に答える吾郎。

多恵子の母の持田ともこ(根本りつ子)から「えみこちゃんが2年前に離婚した。一度は実家に帰ってきたけど、今は東京で働いている。実家は兄家族が同居しているから居心地よくなかったんだろうね」と聞くおっさん多恵子。

帰宅して、えみこに会えなかったけど、父母に会えて良い一日だったとトモに話す。が、台所に向かったおっさん多恵子だが「あれ?なんでキッチンにきたんだっけ?」と笑いながらとぼける。残念がっていると悟った吾郎。

その様子に吾郎はトイレで頭を抱えて悩む。多恵子に何かしてあげたいという気持ちが強い。「まだやれる、まだできる。」そこでひらめいて電話で誰かにかける。

高校の友達のカナに「何考えてるの?」と聞かれるトモ。不思議な能力のあるサキには「(山下家方向に)ものすごく不穏な空気が」と言われる。
「我慢できません。山下家に行かせてもらいます。」というサキについていくカナ。なぜか男友達のカンタもトモの家へ訪れる。

とあるバーでおっさん多恵子が「何が始まるんですか???」と聞くと隣に座っているタロスケ(麿赤児)に「合コンだよ」と言われる。

トカレフ主催の合コンに参加している吾郎、タロスケ、おっさん多恵子。
吾郎がトカレフにえみこのことを電話で相談して開催された。少し遅れて現われた親友のえみこに驚くが嬉しそうなおっさん多恵子。

家に来たサキが「うそ、おっさんの残り香フェスティバル!」と言いながら普段のトモとおっさん多恵子の様子を透視する。

トモがおっさんを「ママ」と呼んでることに驚くサキ。それを聞いてカンタとトモが話を合わせてはぐらかす。

カレンダーから「強い怨念を感じます!」と言われ慌てるカンタとトモ。
カレンダーをめくってみると12/6の赤丸に気づいて不思議に思う。

合コン会場でタロスケは猫の真似して女の子にモテモテ。トカレフは猫の交尾を見たことあるという話をして「キモイ」と言われる。
その場面にヘアバンドを付けてハートのサングラスをつけた変な男(ドランクドラゴン鈴木)が「ニャーオ」と言いながら去っていく。

吾郎はえみことえみこの友達のマエダさん(えみこの高校時代のテニス部仲間)におっさん多恵子を吾郎の親戚ガンスケとして紹介。
おっさん多恵子はテヘペロをして、えみこと一緒に参加した友達は引き気味。

マエダさんは女社長で、離婚後からえみこに会社を手伝ってもらっている。その会社の話から、えみこの離婚の話が始まる。
えみこの離婚の理由をマエダさんは吾郎とガンスケに詳しく話す。えみこの元旦那は地元の金持ちだったがクソ男で浮気してえみこを捨てたという話やストーカーにあうという話で心配するおっさん多恵子。

ストーカーの男はマエダさんの会社に出入りする運送業者の人。
えみこがマエダさんの話を遮ろうとするも「だって迷惑してたじゃない」と言われ、ため息をつきながら耳に髪をかける。

えみこが耳に髪をかける姿をみておっさん多恵子は気になって首をかしげる。

トカレフとタロスケは女性陣を連れて寿司屋に行くことに。
「一緒にどうですか?」とタロスケがマエダさんとえみこを誘うがえみこは迷っている。

吾郎は「多恵子の話をしたいので」とえみこを引き留める。
吾郎はえみことおっさん多恵子と3人になりたいが、えみこの友達に「ガンスケさんも行きましょ。」と誘われ困惑する吾郎。
すかさずタロスケが「ガンスケさん、(吾郎に)付き合ってくれ。(吾郎は)方向音痴で帰りが心配だ。」と気を利かせてなんとか3人になれる。

バーの外に怪しい男の姿がある。

吾郎はえみこにガンスケが多恵子だとわかってもらうためにどうすべきか悩む。

おっさん多恵子とえみこがカウンターで多恵子の話をする。
えみこの「おばけでも良いから出てきてくれたら良いのにと何度も思うんです。」という言葉に吾郎は良い案をおもいつく。
吾郎はガンスケが霊媒師の能力があるということにして、多恵子と話ができるとえみこに話す。

吾郎の話に合わせて、多恵子が乗り移ったように話し出すおっさん多恵子。
昔の思い出話を始めて「雲に乗って一緒に寝転がってみたり、『ん』で終わるしりとりしたり、不思議寿司を握って食べたり。」と話すおっさん多恵子。
吾郎は意味がわからないという様子。
しかし、えみこは「本当に多恵ちゃんなんだね」と信じかけ、吾郎はうまくいってると思っていた。

おっさん多恵子が急に口をもぞもぞ動かして様子がおかしくなる。
が、「どないやねん!」と突然狂暴な動きや関西弁の話し方をし始めてビックリする吾郎とえみこ。
以前おっさん多恵子が包丁を吾郎に突きつける場面を思い出し、ピンとくる吾郎。
えみこは「ええから、乳もませろや」とおっさん多恵子に言われビンタする。

逃げるように去ろうとするえみこを「待ってえみちゃん」と追いかけるおっさん多恵子。
吾郎が「本当に多恵子なんです。3年前の命日に戻ってきてくれた優しい多恵子なんです。」と引きとめる。

戸惑うえみこに「関西弁の人はよくわからないけどたまに出てくるようになって・・・」と吾郎が説明。

「へい、らっしゃい!いらっしゃい、いらっしゃい!今日は何を握りやしょう?」

と言い出すおっさん多恵子に「なにやってんだ、多恵子?」といらつく吾郎。

おっさん多恵子は続けて「うれしさ寿司に優しさ寿司、あなたのお好み心を込めてにぎりやす!」と言うと、「多恵ちゃん!」と涙目でうれしそうになるえみこ。

吾郎はえみこがおっさん多恵子を多恵子だと認識してくれたことに不思議に思いながらも安心する。

急に「えみこさん」と割って入ってきたストーカーらしき男(矢野聖人)。
えみこが「なんでここに?」と言うと男は「スマホがつながらないし、何かあったんじゃないかって。」と言う。

「ブロックしてるから。」とえみこに言われ「え・・・」と男は信じられない様子。
「正直迷惑なの」と言いながら、えみこが耳に髪をかける姿を見ておっさん多恵子はひっかかる。

走り去るえみこを追いかけようとするストーカーらしき男を吾郎は後ろから首に腕を回して苦しませる。
「えみこさんとお付き合いしている」という男に「え!?」と驚く吾郎。

スーパーのパートでぼーっとしているおっさん多恵子を心配するトモ。トモがカンタにバッティングセンターに行こうと誘われたという話をすると「デート~?」と言われてはぐらかす。
トモが見つけたカレンダー赤印について聞くもおっさん多恵子に「なんでもないよ」とはぐらかせれる。
デートのためにお弁当作りを教えるとトモに話す。

おっさん多恵子がパート中にスーパーに現れたえみこ。公園でおっさん多恵子とえみこは昔話に花を咲かせる。
多恵子は中学2年のときにえみこがおばあちゃんを亡くして落ち込んでいるときに初めて多恵子が元気寿司を握った。

そのときの話でえみこはおっさん多恵子が多恵子だと確信して抱擁する。

それを遠目から盗聴と双眼鏡で見る吾郎とかつひこ(えみこと交際している男)。
多恵子とえみこの「ん」で終わるしりとりを「かわいい」とほほえましく見る。
しかしその遊びの意味がわからない様子の吾郎。
かつひこは「人間が作ったルールによって虐げられた牢獄の中に閉じ込められていた『ん』がつく言葉たちを救済するという多恵子さんが考えたとても心優しい遊びなんです。」と説明する。

「多恵子は昔から優しかったんだな~」と感心する吾郎に「今じゃあんな見た目ですけどね。」と返すかつひこ。
どっちが好きな女性に対して愛が強いか言い合いを始め出す。

えみこはかつひこに結婚を切り出されてから避けている。一回り以上年下で自分がバツイチのこと、いろいろ考えていると言いながら耳に髪をかける。
その姿をみておっさん多恵子はまた引っかかる。

「どっちの愛が強いか勝負だ!」と言う吾郎。

「多恵子、明日ダブルデートするぞ。あんな若者には絶対負けん。」と叫ぶ吾郎。
えみこは遠慮しようとするが、おっさん多恵子は「せっかくだから行こう!負けないからね。」と誘う。

バッティングセンターでダブルデート。勝負する吾郎とかつひこ。
そこにはトモとカンタもいて山下家がにぎやかにしゃべりながらバッティングする。

えみこは山下家の仲良し家族をほほえましく見て「うらやましいな」とつぶやく。

バッティングセンターにいた吾郎、おっさん多恵子、えみこ、かつひこ、トモ、かんたで屋外でお弁当を食べる。ママに教えてもらいながらトモが弁当を作った。カンタがおいしそうに弁当を食べる。

吾郎とおっさん多恵子のお互いを思いやる姿にカンタが「なんか夫婦って感じだな~」と言いうれしそうな吾郎。

「多恵ちゃん、本当に料理上手でうらやましい。」というえみこに「僕はえみこさんの料理が一番だと思います。えみこさんが作ったものなら何でも食べます。だから、前みたいに普通の関係に戻れませんか?」と聞くかつひこ。

「ごめんなさい。」と言いながら耳に髪をかけるえみこを見て、おっさん多恵子は「飲み物買いに行くの手伝って。」と誘う。

「僕の何がダメなんでしょう・・・」とうなだれるかつひこ。
「かつひこさん、押しが強い」というトモ。
「僕みたいに拒絶されたら、がむしゃらに気持ちをぶつけるしかない」というかつひこ。
「拒絶されるだけ良いじゃないか。拒絶どころか多恵子は3年間いなかった・・・それでも俺は多恵子のこと想い続けた。多恵子の気持ちを考え続けた。」という吾郎。
「君はえみこさんの気持ち考えたことある?」という吾郎に「それは・・・」と下向く。
「えみこさんはすぐそこにいるじゃない。後悔だけはするなよ。」とかつひこに伝える。

おっさん多恵子はえみこに「好きなんだね彼のこと。」と言う。
えみこが嘘をつくときにする癖が耳に髪をかけること。
それを見ておっさん多恵子はえみこが本当はかつひこさんを好きだと気付いていた。

「良い子だから失敗してほしくない。」と言いつつ、本心を隠している様子のえみこ。

かつひこの気持ちを知ってても自分が傷つきたくないだけじゃないのかとえみこにおっさん多恵子は説教する。
「気持ちはちゃんと伝えないとダメ!いつ何が起こるかわからないんだよ。人生亡くなってからじゃ遅いんだよ。」と説得力のある話をするおっさん多恵子。

そこへ、かつひこと吾郎が現れる。
えみこに「ん」がつくしりとりをやりたいと言うかつひこ。
かつひこ「ぞうとうひん」
えみこ「ひこくにん」
かつひこ「にんじん」
えみこ「じっけん」

ここでかつひこと吾郎は目を合わせてうなずく。
「けっこん!僕と結婚してください!」と伝える。えみこに「本当の気持ちを教えてください」と言うかつひこ。

「らっしゃい、らっしゃい!不思議寿司だよ!どんなお寿司が必要だい?」と始めるおっさん多恵子。
「相手を傷つけてしまうかもしれないけど、本当のことを言える勇気寿司かい?」に対して吾郎が「勇気寿司ください!」と言う。
「あいよ、勇気寿司一丁!」と吾郎に勇気寿司を渡して、
「多恵子が握った勇気寿司食べてやってください。」と吾郎がえみこに渡す。

「こんな年上のどこが良いの?」というえみこ。
「僕の中では世界一、いや宇宙一かわいいです。」というかつひこ。
「人は変わる。私より若くてきれいな子のことがきっと好きになる。」と言われるが
「どんなことがあってもえみこさんを愛し続けます。えみこさんがおっさんになっても、カエルになってもずっとずっと愛し続けます!だから僕も吾郎さんと多恵子さんのような家族になりたいんです。えみこさん、僕と結婚してください。」

えみこは涙を流しながら「ありがと。よろしくお願いします。」に大喜びするかつひこ、吾郎、多恵子。

「よく言った!それでこそ俺の一番弟子だ!」とガッツポーズする吾郎。

トモとカンタは木の陰からほほえましく見守っている。

タロスケのいとこの菊三が営む焼き鳥屋に吾郎とタロスケとトカレフがかつひこのプロポーズ成功を祝って乾杯する。
りのちゃん(菊三の孫)が焼き鳥屋で手伝っていてトカレフは驚く。嫌いなトマトが刺さっている串を口に入れられてしまう。

おっさん多恵子とえみこは家で天井を歩くように寝っ転がって足を動かしながら、お互い感謝しあう。
おっさん多恵子はトモと吾郎に隠していることがあるようで、「えみちゃん、私に勇気寿司握ってくれないかな」と相談する。怖くて言えないことがある。

翌朝、山下家に「ありがとうございました。」と挨拶するえみことかつひこ。えみこは「多恵ちゃんも頑張ってね」と手を握って、帰っていく。

「みんな!みんなに伝えないといけないことがあります。」
「実は私・・・もうすぐ、天国に帰ります。」と笑顔で伝えるおっさん多恵子。

「パパがも一度恋をした」第6話の感想

第6話ドラマ放送後に更新いたします。

(↓2020年3月8日追記)

親友えみことおっさん多恵子のやりとりが女子同士の遊びに見えました。

おっさん多恵子がえみこのことを理解している本当の親友だなと思える話でした。

えみこがハッピーになる姿を見られて、おっさん多恵子も思い残すことはないだろうなと感じます。

最後に、笑顔で「天国に帰ります」というおっさん多恵子のセリフが切ない・・・

「 パパがも一度恋をした」第6話の視聴率

わかり次第更新いたします!

2.8%

「パパがも一度恋をした」第7話の予想・展開

ドラマ放送後に更新いたします!

(↓2020年3月8日追記)

吾郎が再び引きこもりになる!?

おっさん多恵子のおかげで吾郎が引きこもりを脱したと思っていたけど、多恵子が天国に戻るとなって吾郎が再び引きこもりになるかもしれません。
せっかく部屋から出てきて多恵子もひと安心だったのに。しかし、前の吾郎と違って成長してるはずだから今回は最終的に引きこもりにならないと信じています!

トカレフが欄干から飛び降りようとする。それはトカレフがマジに恋をしたことが関係!?

おちゃらけキャラのトカレフが欄干から飛び降りようとするほど、まじめに何かで悩み苦しんでいる。本気で恋をしたら人はこんなに変わるのかという展開になりそうです。普段逸脱しているトカレフのマジな恋がどれだけピュアなのか楽しみです。

タロスケが「吾郎、多恵子さん逃げろ!」と叫ぶ!?

たまにおっさん多恵子から変化して出てくる関西弁を話す男が何やら関係してそうですね。トモとタロスケのおかげでどこまで逃げ切れるのか、そして最後はどんなお別れになってしまうのか予想しきれません。意外な展開になって最後まで笑いと感動を楽しめることは間違いないと思います。

さいごに

今回も笑いと涙が入り混じっていて楽しく感動しながら観ることができました!

また、親友えみこと多恵子の独特な遊びは意外におもしろい。私も家族で真似してやってみようかと思います。

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参考記事
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>>「パパがも一度恋をした」の第7話あらすじネタバレはコチラ

その他
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