「パパがも一度恋をした」の第7話あらすじネタバレ|あのトカちゃんがマジ恋

「パパがも一度恋をした」第7話その他

オトナの土曜ドラマ「パパがも一度恋をした」の第7話。

人は見た目?それとも中身?ということを究極の状態で追求して揺れ動く涙あり笑いありの純愛(?)ストーリー!

今回は第7話のあらすじについて一緒にみていきましょう。

前回の第6話あらすじネタバレはコチラです。

また、【全話の視聴率やキャスト一覧記事】も合わせてどうぞ!

この記事はネタバレを含むので、見たくない方はここまででストップしてくださいね。

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「パパがも一度恋をした」第7話のあらすじネタバレ

「パパがも一度恋をした」の第7話あらすじ

第6話ドラマ放送後に更新いたします!

(↓2020年3月8日追記)

おっさん多恵子が天国に戻ると話してから、吾郎が再び落ち込んで引きこもっちゃう。

トカレフが欄干から飛び降りて死のうとするが、それを吾郎が必死で阻止する。それはトカレフがマジで恋をしたことと関係する。

おっさん多恵子の姿は何やら警察から逃げないといけないことと関係してそうな気配・・・

どうなる山下家!!

多恵子(本上まなみ)があと8日で天国に帰らなければいけない!?突然の告白に衝撃を受ける吾郎(小澤征悦)とトモ(福本莉子)。おっさん多恵子(塚地武雅)は、多恵子の死後、落ち込んでいた吾郎に元気を取り戻してもらうために天国の神様に頼んでここにやってきたという経緯を皆に話す。多恵子の愛を感じ、余計に別れを受け入れられない吾郎。
そんな中、トカレフ(塚本高史)から好きな娘ができたと協力を求められる二人。吾郎はそれどころではないと拒否し部屋に引きこもってしまう。仕方なくおっさん多恵子が付いていくと、トカレフの恋のお相手はおっさん多恵子のパート先の同僚、姫乃樹ティアラ(綾乃彩)だった!トカレフは周囲から促され、意を決して想いを伝えようとするが撃沈!
ショックで橋から飛び降りようとしたところを、傷心で家を飛び出した吾郎に助けられる。
トカレフは吾郎に、吾郎と多恵子が憧れの夫婦だったと告白。おっさん多恵子がこの世にいるうちに、ティアラと、吾郎と多恵子のような最高の二人になりたかったのだと……

トカレフの恋の行方は?そして残された時間を吾郎はどう過ごすべきなのか?感動の第7話!
引用元:フジテレビ公式HP

「パパがも一度恋をした」の第7話ネタバレ

第7話ドラマ放送後に更新いたします!

(↓2020年3月15日追記)

おっさん多恵子(塚地武雅)がもうすぐ天国に帰らなければならないと家の前で突然告白をする。
食卓で吾郎(小澤征悦)とタロスケ(麿赤兒)、加藤英太通称:トカレフとトモ(福本莉子)が話を聞く。
カレンダーの赤丸がある12/6はおっさん多恵子がこの世に降り立って49日目の日で期限だと説明。
49日は魂が極楽浄土へ旅立つ日。

おっさん多恵子は天国の話を始めようとするとタロスケが前のめりになって「聞きたい!聞かせてくれ!」と言う。
おっさん多恵子は話し始める。
「天国は生きていたころのことを忘れてしまうほど、すべての願いが叶い、幸せに暮らせる夢の世界でした。」
吾郎のことが心配で多恵子(本上まなみ)は天国からずっと見ていた。

「いつも俺のことを見ていてくれたのか?」
「はい、ずっと💛」と言うおっさん多恵子にうれしそうにする吾郎。

「吾郎ちゃんが一人寂しくナニしてたのも見てたってわけね!」とトカレフが言うと、両手で口元を押さえて「えっ」と恥ずかしがる吾郎。
トモはトカレフに「黙ってて!」とにらみつける。おっさん多恵子はほほえましく吾郎を見つめる。

タロスケが「それで?」と促し、いつも下界を眺めている多恵子を心配して神様が現れたと言う。
「そんなに気になっちゃう!?」と神様に声をかけられ、亭主のことが心配でたまらないことを話した。
神様との会話を落語調でおっさん多恵子は吾郎たちの前で話し、トモとトカレフは不思議顔。
亭主はどれか聞かれ、黒魔術をしている姿や遺書を書いている姿の吾郎を見て神様に「なんとかしてください」と頼んだ多恵子。
「そんなこと言われてもね~」
「できないんですか?神様なのに?」と多恵子が挑発し、
「神様をなめてもらっちゃあ困るよ」と神様に促されて付いていった多恵子。

「おいでおいで、もう少しでちょうどいいのが来るから。」と神様(ドランクドラゴン鈴木)に言われ付いていく。
すると銃撃戦から逃げている男性(塚地武雅)が目の前の映像に現れる。
拳銃を口当てて死のうとしている場面で、神様が明るく「どうも~~~!」と挨拶して死のうとしている男性に「誰やお前!」と拳銃を向けられる。
神「あんた死ぬんだよね?」
男「そうじゃ、じゃますんなくそじじぃ。」
神「だったら死ぬ前にその体貸しちゃいなよ」

と言って魔法をかけて、悪そうな男の人の体を借りていることがわかった。

天国に帰る期限は延ばせない。あと8日しかないことに衝撃を受ける。
「吾郎さんが元気を取り戻した。安心して天国に帰れます。」とおっさん多恵子は言う。
「天国に帰ったらまた引きこもる」と駄々をこねて「やだ!!」と家から走り去る吾郎。

追いかけて吾郎の背中を触れたおっさん多恵子は涙目。泣きながら2人とも抱擁する。

ベッドで隣で寝ている吾郎の寝顔を見ながらおっさん多恵子はしんみりする。
トモのお弁当や朝食を作ろうと起き上がると、体は赤いロープで亀甲縛りされていて、吾郎の首のロープにつながっていた。
「俺が寝ている間にまさか天国に帰ろうとしているんじゃ!」と睨みながら布団から出てきた吾郎。
「イヤーーー」と叫びながらおっさん多恵子は逃げようとするが、首が締まって苦しむ吾郎・・・

トモがお弁当を開けると、同級生の不思議な能力のあるサキに「(お弁当から)ただならぬ妖気を感じます。もうすぐ来る別れを惜しんでいる。」と言われる。

幼馴染のカンタにおっさん多恵子が天国に帰ることを話すトモ。
「俺のこと、お前の母ちゃんに紹介してくれないか」と真剣な顔つきでトモに言うカンタ。
トモのお母さんに俺たちが付き合ってると伝えたいという話を聞いて、トモは「私たち付き合ってる!?」とびっくりする。
カンタはトモと毎朝一緒に登校していることで付き合っていると勘違いしていた。
トモは「たまたま家が近いだけでしょ?」と話して去っていく。
カンタは「うそーーーーー、そんだけーーーーー!?」と絶叫する。

おっさん多恵子が洗濯物を畳んでいる姿を見ながら、吾郎は机に伏して鼻をすすりながら泣いている。
そこへ急にトカレフが山下家に現れ、意味不明なことを言いながら何かを探している。
「胸が痛い!」と言い出し、おっさん多恵子が「救急車呼びます!」と言うと「救急車は必要ない~」。
おっさん多恵子が「ひょっとして恋」と言うと「ま、そういうことだから二人とも協力をシクヨロで!」と伝える。
トカレフが好きな人との間を取り持って恋に協力してほしいというお願いをするが、吾郎は「ヤダ!」と拒否をして暗唱番号解除が必要な部屋に閉じこもってしまう。

協力するためにおっさん多恵子はトカレフについていく。
トカレフの好きな人を一言で表すとどんな人か聞いたが、「一言でいうと、野に咲く小さな花のように可憐で繊細でハムスターみたいに愛おしくてスルメみたいに噛めば噛むほど味が出る。」
という説明に理解できないおっさん多恵子。
「この気持ちはマジなんだよね。」と言うトカレフに「その気持ちはわかります。」と伝えるおっさん多恵子。
ついていくとおっさん多恵子のパート先にトカレフの好きな子がいることが判明。

トカレフが好きな子を遠目から見せるも、おっさん多恵子は存在を認識していなかった。
ウィンナーの試食コーナーに立っているメガネをした二つ結びの小柄な女性。
ちょうどバイト中のトモに聞くがトモもわからない。
小金井さん(池津祥子)が「私、知っているわよ」となぜか知っている。
7年働いているフリーターで30歳のヒメノギティアラ。おとなしくて存在感が薄い。

おっさん多恵子に頼んで聞いてもらってわかったことは好きなタイプが諸葛孔明ということ。

トモとおっさん多恵子に自分で聞きに行くよう激励され、勇気を出して声をかけに行った。
目の前にトカレフが立っていたので「美味しいウィンナーどうですか?」とティアラが言う。
トカレフは唐突に「今日、安全日?」と聞いて、顔を逸らされおっさん多恵子に八つ当たりしに戻る。
しかし、ティアラは走って無言でトカレフにメモ紙を渡しにきた。それは安全日が記された紙だった。
そして、トカレフはまた声をかける。
トカレフ「僕のこと知ってますか?」
ティアラ「はい。いつも来てくださいますよね。」
トカレフ「あなたに会いたくていつも来ている。」
ティアラ「うれしいです。」
トカレフ「ぼくはあなたのことが好きで…」と言おうとするが最後まで言えずにティアラに「ごめんなさい」と言われ、その場を走り去るトカレフ。

吾郎は「多恵子が天国に帰る…」と閉じこもった部屋で体操座りをして何度もつぶやく。「天国」と言ってなにか思いつく。

トカレフはお酒が飲めないから、喫茶店でハワイアンコーラを16缶も飲みやけくそになっている。
そこへ心配していたトモとおっさん多恵子が来てトカレフを見つけてほっとした。

おっさん多恵子はトカレフの告白に立ち会ってきたこと、振られたけれど頑張っていたこと、を部屋のドア越しに伝える。
しかし、ガタン!とただならぬ大きい音が部屋の中からして慌てるおっさん多恵子とトモ。
ドアを開けようとするが、暗唱番号のついている。おっさん多恵子はトモに暗唱番号を聞くが、吾郎しか知らないと言われる。
おっさん多恵子は考えて、暗唱番号を解除できた。重いドアを開けるとドアの取っ手で吾郎は首吊りをしようとしていた。
「俺も死んで天国に行く。これからも多恵子とずっと一緒にいたい。」と吾郎は弱々しく言う。
「トモはどうなるんですか。トモを幸せにするのが吾郎さんの役目じゃないんですか!」
と伝えるおっさん多恵子。

トモとおっさん多恵子とタロスケはリビングで話合う。
悲しみが測りしれないのは吾郎だけじゃないと話すトモ。
吾郎が外に出ていく音が玄関から聞こえ、おっさん多恵子は「待って吾郎さん」と追いかける。
タロスケは泣くトモの背中をさする。

ぼーっと街中を歩く吾郎は道端ですれ違いざまに肩がぶつかったチンピラ(湘南乃風RED RICE)に殴られ倒れる。
が、スルーしてまたぼんやりと歩き出す。

橋の上にいるトカレフを見つけた吾郎。トカレフは橋の欄干をまたいで死のうとしている。
「死なせてくれよ!」と言うトカレフを慌てて止める吾郎。
2人は川沿いの階段に並んで座って話す。
「俺振られたんだ」とトカレフが言う。
「多恵子さんが天国に帰る前にどうしても彼女を作りたかった。2人に見ててほしかったから。吾郎ちゃんと多恵子さんは俺の憧れの夫婦だから。」
それを聞いて吾郎は泣き出し、「笑ってくれよ、情けないだろ俺。言わなきゃよかった~。」とトカレフも泣き始める。
こっそり後ろからみていたおっさん多恵子も涙目。

スーパーのパート中におっさん多恵子はウィンナーの試食売り場にいるティアラに話しかける。
「昨日はトカちゃんのことで色々と…」と申し訳なさそうな表情で話しだすが、ウィンナーを焼いているホットプレートを見て表情が和らぐ。
ティアラはウィンナーで「トカレフ」という文字を無意識に作っていて自分で驚いていた。
トカレフのことが嫌いではないとわかり、おっさん多恵子は微笑む。
「告白を断ったのはなにか理由があるんですか?」と聞かれ、ティアラは答える。
「傷つくのが怖い。美人じゃないし、性格も良くない。付き合ってもどうせ振られる。辛い思いをするなら最初から付き合わない方が良い」と断ったことをおっさん多恵子に話す。
おっさん多恵子は自分が引っ込み思案だったから、好きな人に声をかけれなかったと吾郎との出会いを懐かしむ。
そして、おっさん多恵子はティアラにお願いがあると伝える。

おっさん多恵子が帰宅すると吾郎は結婚式のビデオを見ていた。
「吾郎さん、明日一緒にお出かけしませんか?」とおっさん多恵子が誘う。

とある公園でおっさん多恵子と吾郎とトカレフは待ち合わせをする。
「お待たせ、行こうか」と元気なくトカレフが言うと「ちょっと待って、もう一人来る」
とおっさん多恵子に言われてすぐにティアラが来る。

おっさん多恵子と吾郎、トカレフとティアラのダブルデート。
全然楽しそうじゃなく乗り物に2人で乗っているティアラとトカレフ。

「あの二人を見ていると初めてのデートを思い出しませんか?」とおっさん多恵子が言う。
吾郎と多恵子の初めてのデートの場所が今回のダブルデートの公園。
初デートを振り返り、頑張って吾郎に話しかけたけどそっけなかった、という多恵子。
「私と一緒にいても楽しくないですよね。私のこと嫌いだったら嫌いと言ってください。」
という多恵子に「ここにいるどんな動物よりも圧倒的に可愛い。僕の目には多恵子さんしか映っていませんから。」と吾郎は熱弁。

「吾郎さんが私の旦那様で本当によかったです。ありがとうございました。」と美人な多恵子が言うと
「礼を言うのは俺の方だよ。いつも多恵子が側にいてくれたから俺の人生輝いていた。世界中の誰よりも俺は幸せ者だ。」
「吾郎さん、ありがとう。」とお互い見つめ合いながらおっさん多恵子に戻る。

吾郎の部屋の暗証番号は多恵子の誕生日「0229」。おっさん多恵子はそれがうれしかったと伝える。
「ありがとう、多恵子。俺の人生にいてくれて。楽しかったこと以外なかったな~。多恵子が天国に帰るのを悲しむより、最後の一秒まで大切にしないといけないよな」と笑顔で話す吾郎。

吾郎は「トカレフのおかげで大切なことに気づいた、ありがとう。次はトカちゃんの番。彼女はトカちゃんの本気の言葉を待っているんだよ。」と伝える。

トカレフ「この前振られたばかりだけど、やっぱりティアラさんが好きだ。付き合ってほしい!」と正面から伝える。
ティアラ「私ブスですよ。面白いこと言えないし、退屈な女ですよ。」
トカレフ「そんなことない!確かに不愛想で、能面みたいで、色気ゼロで、存在感ゼロで、パイオツは見たことないけどたぶん美乳で。全部ひっくるめて君のことが好きなんだよ」
ティアラ「私本当はトカレフさんのこと…」と言うと
トカレフ「じゃあ…」にティアラは上下に頷いた。
それを見た吾郎とおっさん多恵子は拍手する。

トカレフにとっては人生で初めての彼女と聞いて驚くおっさん多恵子。

帰宅中、家の前でトモとタロスケの前に警察の男2人がいる。
「パパ、ママ」と叫ぶトモ。「吾郎、多恵子さん、逃げろ~」とタロスケが吾郎とおっさん多恵子に叫ぶ。

おっさん多恵子の外側の人は犯罪者で指名手配中の人。

「パパがも一度恋をした」第7話の感想

第7話ドラマ放送後に更新いたします。

(↓2020年3月15日追記)

今回も笑いました!そして、ウルっとしました。

おっさん多恵子と過ごせる時間が少ないことに駄々をこねたり泣いて過ごす吾郎を見て、せっかく残り少ない時間がもったいないと感じました。

結果的に前向きになったからよかったです!

トカレフは頑張って話しかけるも変なこと聞いていて、トカレフらしいと思っちゃいました。そして、すぐ告白したメンタルがすごい!

その分、凹みようもすごかったです。コーラ16本はおそろしい。

「 パパがも一度恋をした」第7話の視聴率

わかり次第更新いたします!

2.8%

「パパがも一度恋をした」第8話(最終回)の予想・展開

ドラマ放送後に更新いたします!

(↓2020年3月15日追記)

吾郎が働きだす!?

吾郎が工事現場の交通整理として働き始める。おっさん多恵子と過ごせる時間は残りわずかだけど、吾郎が働きだすということに前向きな気持ちが表れている証拠なのかなと感じます。これから多恵子に良い姿を示していけるように吾郎なりに頑張っていると思いました。

山下家に残された多恵子と過ごすわずかな時間。

トモにとっても多恵子と過ごせる時間は貴重な時間。残された時間が少ないのに、いつも通りすごすおっさん多恵子と仕事を見つけて働きだす吾郎に戸惑ってしまう。残された時間が少ないなら、一緒の空間で最後まで過ごしていく方が良さそうと考えました。でも、吾郎と多恵子がお互いを心から想いあっているからこそいつも通りのおっさん多恵子と働きだす吾郎になっているんじゃないかと思っています。

ずっと家にいてほしいトモは願う。「誰がママじゃコラーーー!」とおっさんの本体まで現れる。

無理なことはわかっていても、多恵子がずっと家にいてほしいと願うトモの気持ちはすごくわかります。ただ、犯罪者だった外側のおっさんが中の本体まで現れだすのは大変な事態。おっさんの過去がわかっていって、多恵子の時間が減って多恵子が体を借りる前のおっさんに自然と戻っていってしまうのではないかと考えてます。どうなるんだろ。

おっさん多恵子が捕まらないように協力する?

おっさん多恵子を探す警察を相手に今まで山下家に関わってきた人たちが協力して、おっさん多恵子が捕まらないように頑張ってくれそうな予感がします。みんなで協力して、おっさん多恵子と吾郎が少しでも一緒にいる時間を作ってくれーと願っています。

さいごに

パパがも一度恋をした第7話もおもしろかったです!

トカちゃんのちょっとひねくれた純粋な恋が成功して、ほほえましかったです。

おっさん多恵子と吾郎が前向きになった姿を見て、うれしくなりました。

次回で最終回って、寂しくなりますね。最後まで笑いと涙を味わえるドラマ、見逃せません!

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参考記事
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>>「パパがも一度恋をした」の第8話(最終回)のあらすじネタバレはコチラ

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